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<推理作家協会賞>長編部門は飴村行さん、貫井徳郎さんに(毎日新聞)

 第63回日本推理作家協会賞(同協会主催)の受賞者が23日、決まった。長編および連作短編集部門は、飴村行(あめむら・こう)さんの「粘膜蜥蜴(とかげ)」(角川書店)と、貫井徳郎さんの「乱反射」(朝日新聞出版)の2作。贈呈式は5月31日、東京・新橋の第一ホテル東京で。他の部門は次の通り。

 短編=安東能明さんの「随監」(小説新潮09年5月号)▽評論その他=小森健太朗さんの「英文学の地下水脈」(東京創元社)

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橋下新党に戦々恐々「黒船が来た」と政令市議(産経新聞)

 大阪府の橋下徹知事が代表を務める地域政党「大阪維新の会」が19日に発足するのを控え、多数派工作が大詰めを迎えている。新党に参加するメンバーは府議会だけでなく大阪、堺の両市議会にも勢力を広げ、橋下旋風が席巻し、新党になびく議員も相次ぐ。「(新党からの)誘いを断ると、選挙で刺客を送り込まれるかもしれない」と悩みを深める議員もおり、議員たちは「黒船が来た」と戦々恐々だ。

  [フォト]「大阪維新の会」の準備会に向かう橋下府知事

 「自民の背広(党籍)を脱いで、維新(大阪維新の会)のはっぴを着て、選挙を戦ってほしい」。新党関係者は、ある大阪市議に、こう持ちかけたという。

 今月5日夜、橋下知事や新党関係者と、大阪市議9人が、大阪市内の温泉施設の宴会場で会合の場を設けた。知事自ら府市再編構想について熱弁をふるって説明したが、出席市議の1人は「忙しいのに時間をかけて説明してくれたのはありがたいが…」と慎重姿勢を崩さなかった。

 結局、この9人は発足時の新党加入は保留することにしたというが、15日になって会合に出なかった別の自民市議1人が新党入りを正式表明した。

 この市議は「知事に共感している」と述べ、ほかにも同調する市議が存在することも示唆。市議会内に“橋下シンパ”が広がっていることをうかがわせた。

 今夏の参院選には大阪市議2人がくら替え出馬を表明し、福島区と生野区では市議補欠選挙が行われる予定。すでに市議が辞職した福島区の補選は、5月14日告示、23日投票日の日程で、橋下新党は独自候補者を擁立する構えだ。

 自民市議の1人は「高い支持率を誇る知事の刺客が擁立されるのは、黒船が来るようなもの。太刀打ちできない」と警戒感を強める。

 橋下新党は大阪市議だけでなく、堺市議にも参加要請を進めており、15日には5人の堺市議が新党入りの決意を固めた。市議の間には昨年9月の市長選で、各党相乗りで支持した現職市長が、橋下知事が応援した現市長の竹山修身氏に敗れたことが鮮明に記憶に残る。

 ある堺市議は「堺市長選では、知事の存在が風になることが証明された。その勢いは正直怖い。ただ、知事人気にぶら下がるのはどうかという声もある」と複雑な表情を見せた。

 一方、今月1日に地域政党に先立って発足した府議会の新会派「大阪維新の会」。22人のメンバーに、さらに1人が加わり、自民党府議団(30人)に次ぐ第2会派に肩を並べた。

 新会派への加入をめぐる説得工作はさらに続いているといい、大阪維新の会の府議の1人は「当初の想定よりも、自民からの離団者が増えている。第1会派の背中も見えてきた」と話した。

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箱館ハイカラ號 今季も運行 北海道(毎日新聞)

 北海道函館市の復元チンチン電車「箱館ハイカラ號(ごう)」が15日、今季の運行を始めた。レトロな車体に観光客らを乗せ、異国情緒あふれる街並みをゆっくりと走る。

 ハイカラ號は米国製で1910(明治43)年から千葉県成田市で運行を開始。18~36年に函館市で活躍した。その後、92年の市制施行70周年で復元され、翌年から運行している。台車は当時のままで今年、100年を迎えた。

 運行は10月末まで。問い合わせは同市交通局(0138・52・1273)。【近藤卓資】

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<2児死亡火災>意識不明の重体だった祖母も死亡 川崎(毎日新聞)

 川崎市中原区のマンションで8日あった火災で意識不明の重体だった折原つる子さん(62)が10日夜、市内の病院で死亡した。この火災では、つる子さんの孫で世帯主の折原道宗さん(38)の次男一輝ちゃん(3)と三男義輝ちゃん(3)の双子の兄弟が一酸化炭素中毒で亡くなっている。

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山崎直子宇宙飛行士 コンテナ移設で若田さん「仕事満点」(毎日新聞)

 【ジョンソン宇宙センター(米テキサス州)奥野敦史】「仕事は満点。だから美しい地球を見て宇宙を楽しむことも考えて」。国際宇宙ステーション(ISS)に滞在中の山崎直子宇宙飛行士(39)に、先輩宇宙飛行士の若田光一さん(46)がエールを送った。

【写真特集】山崎さんのプロフィールや写真、日本の宇宙飛行士の写真を掲載

 山崎さんは米中部時間7日夜(日本時間8日午前)、スペースシャトルで運んだ大型コンテナ「レオナルド」を、ISSにある尺取り虫のような腕「ロボットアーム」を使って移設する作業に取り組み、無事成功させた。

 若田さんは米航空宇宙局(NASA)でロボットアーム操作の教官も務めるスペシャリスト。作業の様子をヒューストン市内の自宅のテレビで見た若田さんは8日朝(同8日夜)、ジョンソン宇宙センターで会見し、「移設は今回の飛行で最も重要な仕事。(コンテナを)ISSに接触させると重大な事故になりうるが、常に気を付けてしっかり作業していた。(初飛行の)ルーキーとは思えない活躍」と最大級の評価をした。一方で「この後は少しリラックスして、地球の姿を目に焼き付けることもしてほしい」ともアドバイスした。

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